デンタルケアの続きです
歯ブラシの持ち方は「鉛筆持ち」にして力が入らないようにします。歯と歯肉の縁に対して斜め45度にブラシを当てます
歯ブラシは濡らしてから使用します。水の代わりにジェルやデンタルペーストなどを使用するのもおすすめです
歯ブラシはの当てる力加減は毛先が少したわむ程度のイメージです。力を入れすぎると歯や歯茎を傷つけるので注意!嫌がる原因にも…
毛先がたわむ程度ってどのくらい!?量りで歯ブラシを押し当てて150グラム~200グラムの力加減になります
わかりやすいですね(*^^*)

歯ブラシの動かし方  バス法…力を入れず、ほうきで部屋のすみをはくように、横に動かす 歯間、歯肉溝を磨く際に効果的です。
フォーンズ法(ローリング法)…円を描くように歯ブラシを動かす 歯の表面や歯肉を磨く際に効果的です。
下の絵を見てイメージしてもらえたら嬉しいです(*^^*)